症例

頰/顎のウルトラアクセント2.0症例写真(女性/45歳)

頬・顎の脂肪が気になるというお悩みでいらっしゃいました45歳の女性です。診察したところ、脂肪もありますが、皮膚の弛みのほうが気になりました。ウルトラアクセントは超音波で脂肪細胞を破壊し、高周波で壊れた脂肪細胞を体外に排出させる施術です。高周波に皮膚の引き締め効果があるので、この方のような状態に最適です。写真の通り、顎下が特にシャープとなりフェイスラインがはっきりしました。ほうれい線も薄くなり、「とても効果を実感しています」と喜んでいただけました。今後は目の下や頬の脂肪注入でさらに若々しくなりたいと仰られ、美容への意欲が高まったご様子でした。

頰/顎のウルトラアクセント2.0に関連するモニター・キャンペーン

  • ウルトラアクセント2.0

    メスを使わない部分痩せ施術がバージョンアップして新登場

    超音波と高周波による脂肪細胞の破壊と排出で、効果的に部分痩せできる痩身施術です。メスを使わないため痛みはもちろん、脂肪細胞だけに影響する横波の超音波だから、ダウンタイムもありません。さらに、改良されたウルトラアクセント2.0では、初期型以上の効果を出すための新機能が追加されています。

    ウルトラアクセント2.0

    • モニター1
    • キャンペーン1

PAGE TOP

関連するまとめ記事