症例

授乳後のたるみのコンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)症例写真(女性/36歳)

授乳後にボリュームのなくなったバストを気にされていらっしゃいました、36歳の女性です。腹部の脂肪でCRF(コンデンスリッチファット)豊胸をしたいとご希望でした。お身体を診察させていただいたところ、太っていらっしゃるわけではなかったので、腹部よりも太ももと腰から脂肪を取ったほうが、ボディラインが美しくなりそうです。弛んだ乳房に張りを取り戻すには、そこそこの脂肪量が必要であることをご案内し、下半身から脂肪を採取することになりました。 そしてじつは、授乳後の乳房はCRF豊胸に有利です。CRF豊胸で大切なのは、脂肪の質と注入法以外に、脂肪の注入スペースの確保があります。皮膚の伸展を超える量を注入すると、乳房内の内圧が上がり、酸欠状態になった脂肪は定着せずしこりになってしまいます。授乳経験があると、乳房の皮膚が伸びているので、血液や酸素が行き渡りやすくなり定着率も上がります。 写真の通り、デコルテからなだらかにラインを描く美しいバストになりました。大変ご満足いただいた結果、2回目のCRF豊胸も受けられています。

授乳後のたるみのコンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)に関連するモニター・キャンペーン

  • コンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)

    再生医療が可能にした幹細胞注入を超えた最新の豊胸術

    不純物を徹底除去する特殊技術で、脂肪の質の面でのしこりや石灰化などの問題をクリアしました。同時に良質な脂肪細胞と幹細胞が濃縮されるため、高い効果が期待できます。シリコンバッグを使わない、再生医療が可能にした幹細胞注入を超える豊胸手術です。

    コンデンスリッチ豊胸(濃縮脂肪注入)

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