ベビーコラーゲン

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特徴

コラーゲンの補充で取り戻す肌のハリと潤い

ベビーコラーゲンの施術1

顔のシワやたるみといった老化現象の改善法と言えば、ヒアルロン酸を注入する方法が一般的でした。しかし、アプローチすべき真皮に存在するヒアルロン酸はわずか1%と微量。真皮を構成する70%はコラーゲンでできています。つまり、若々しいお肌を取り戻すには、コラーゲンの補充が必要なのです。
しかし、従来のコラーゲン注入剤はほとんどが動物由来で、アレルギーを起こす可能性から使用前の検査が必須。施術を受けるまでに時間がかかることなどがデメリットでした。そんな問題を払拭したのが、新しく登場したヒト胎盤由来のベビーコラーゲンです。

肌再生で持続する効果

ベビーコラーゲンの施術2

ヒアルロン酸注入でボリュームを補う方法でも、物理的に下から押し上げることで、シワやたるみの改善はある程度可能です。しかし、それはあくまで一時的な効果。吸収された後は注入前の状態に戻ってしまいます。
ベビーコラーゲンも体内に吸収される性質ではありますが、組織の再性能力があることで注目されるⅢ型コラーゲンの配合が豊富。ヒアルロン酸注入と同じ即効性に加え、肌が活性されることでシワ・たるみ改善の効果が長持ちすることが特徴です。

Ⅲ型コラーゲンが豊富な世界初の注入剤

ベビーコラーゲンの施術3

実は、これまでにもヒト由来のコラーゲンは存在していましたが、肌の活性効果はそれほど期待できませんでした。そもそも真皮のコラーゲンはⅠ型とⅢ型の2種類で構成されているのですが、従来のヒト由来コラーゲンは、このⅠ型とⅢ型が95:5の割合で配合。肌活性の能力を持つⅢ型コラーゲンの含有量は極めて少量だったのです。
しかし、ベビーコラーゲンは加齢の影響を受けていないヒト胎盤由来。Ⅰ型とⅢ型が生まれたばかりの赤ちゃんのお肌と同じ、50:50の割合で配合されている世界初の注入剤なのです。

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ヒアルロン酸との比較

ベビーコラーゲン ヒアルロン酸
シワ治療
持上げ力
造形 ×
持続力
組織再生力

※効果には個人差があります

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施術に関すること

処置時間10分〜 メイク当日可能
痛み希望により、麻酔テープを使用し針の
刺す痛みを緩和します。注入時の痛みは
さらにクーリングにより緩和されます。
洗顔 当日可能
シャワー当日可能 入浴当日可能

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